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パンチライン(PS4)

結局我慢できずにパンチラインのゲーム買いました。
PS4版です。
4店舗ほど周ってようやく見つけました・・・。

とりあえずクリアしたので感想書いていきます。

まずストーリーですが、
ほぼアニメのままです。
肝心の最終回は一応アニメ版と少し違ってはいます。
が、期待していたほどの違いはありませんでした。
というかあの後の3周目があるかと思ったらなかった・・・・

アドベンチャーゲームなのでイベントを追っていくわけですが、
静止画が目立ちました。
文章と効果音で話が進む感じのシーンが多かったです。
自分はアニメも見ていたので何が起きているのか大体わかるのですが、
初見だとわかりづらそうでした。
アニメーションも少しあるのですが、それもアニメ版のものをそのまま使っていたり、止め絵だったりで残念なシーンがいくつかありました。
ただ、
アニメ版でも力が入っていた最後の作戦シーンは、なんとアニメ版の映像でまるまる見れるので、その点だけは評価できるところです。

とわいえ、
まさかストーリー後半、セリフをオート送りにしているとセーブ以外でコントローラーに触れることがほとんどないことになるとは思いもしませんでした・・・。
1話に1つ選択肢があるかどうか・・・。
しかも選択肢に間違えるとそこでゲームオーバーなのでほぼ意味がない。

イタズラもピタゴラも霊体でしかできないわけで、
つまりはそういうことです。(アニメ見た人ならその意味がわかるはず)

そのイタズラとイタゴラ部分がこのゲーム唯一のゲーム部分なわけですが、
難易度はかなり低いです。
後半は時間制限でもって無理やり難易度を引き上げていますが、、
そもそも選択できるモノが少ないので・・・・・・。


というかんじのゲー無なわけです。

まとめ。

良いところ
・アニメ版の最後の作戦がアニメーションでまるっと見れる
・挿入歌がいろいろ聞ける
・アニメで面白かった部分はゲームでも面白い
・後日談が見れる(これはゲームでしか見れない要素)

悪いところ
・イタズラもイラゴラもミニゲームでしかない
・ストーリーがアニメ版とほぼかわらない
・後半になると文字を追うだけ
・ゲームというよりは動きの少ないアニメ

以上。


いちおうアニメ全話BD買うよりは安上りです。
ストーリー追うだけならゲームでいいかなといった感じ。


自分は最後のアニメーションのためだけに売らずに取っておこうと思ってます
たぶん。。

最後に、
パンツ見れるゲームだけど、本当にオマケ要素でしかないので、そこを期待して買うのはやめたほうがいいです。
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ミラクルガールズフェスティバルやってます

VITA用ゲームソフト【ミラクルガールズフェスティバル】発売中です

ゲオで予約購入したのだが、特典コスはamazonの方がよかったかも・・・

現在プレイ時間は11時間くらい。
ツアーモードは1通り終わって今はスペシャルメッセージ集めをしています。

結構しんどいです・・・

アンコールやらないとメッセージを回収できないわけだが、
アンコールは曲尺がフルなんですよね;

ツアーは最小で2曲+アンコール(フル固定)なので1人のメッセージ回収するだけでも結構時間がかかります。
メッセージはアンコールの曲を歌っているキャラの誰かになるので、キャラ数の多い作品だと全員分回収するために何度も同じ2曲(歌ってるキャラによっては1曲)のフル尺を繰り返すことになります。

まぁ時間かければそのうちコンプできるので問題なし。


で、
肝心の音ゲー難易度なわけだが、
DIVAに比べて評価はぬるいのでエクセレントは簡単に取れます。
ただ、難易度EXのフルコンは同じくらい難しいかも。
すくなくとも、きんモザのYour Voiceは辛い。
ジャズみたいでリズムがとりづらくて、、
まさか難易度イージーのフルコンに5回以上リトライすることになるとは思わなかった;;

あとフル尺なんですが、大半の曲で間奏部分が難しい印象を受けました。
基本的に歌に合わせてボタンを押すので、間奏部分で戸惑います。

他、
コールは一応ONにしてやってます。
邪魔な時はありますが、ライブを意識して作ったゲームらしいのでガチのフルコン狙ってるとき以外はONで楽しむのが良いんじゃないかな。

とりあえずそんな感じです。

vitaのボタンが小さいので少しやりづらいけどそのうち慣れるだろうか;

VITA

買ったVITAのゲーム

咲-saki-
よるのないくに
IA/VT
夜廻
太鼓の達人V

咲はこのためにVITA買ったようなものなので売らずにとっておいてます。

よるのないくにはVITA版はエラー出たりするのでやること全部やって売却。

夜廻は4時間でストーリー終了。
アイテムコンプもその日に終わり翌日売却。
面白かったけど値段に対してボリューム不足が残念でした。
1500円で買えたなら売らずにとっておくレベルの出来だったんだけど;;

IA/VTと太鼓の達人は音ゲーなので売らずにいます。
やっぱ音ゲーは良いですね。
気楽にできるし、ひまつぶしにもなるし。

難易度は
太鼓 >>>>> DIVAf2 > IA/VT
圧倒的に太鼓の難易度が高いです
というか押すタイミングも違いますね。
DIVAとIA/VTは基本的に歌に合わせてボタンを押すのですが、
太鼓は曲のリズムに合わせて押すので感覚が変わります。

あとボタン配置の違いもありますね。
太鼓はボタン配置を決まったいくつかのパターンから選べるのですが、
→と○を同じにする配置がありません。
↓・×と↑・△が同じになる配置パターンはあるのですが、
→・○と←・□は必ず逆になります。
(→と○を同時に押してもドンとカッの同時押しになってしまう)
DIVAは →=○、←=□、↑=△、↓=× に対応しているので、
DIVAに慣れていると交互押しで混乱しやすいわけです。
×と△でやればいいのだが、ドンは赤でカッは青なので色でも混乱したりしてなかなかうまくいきません。

なにより連打が多いです(難易度にもよる)。
あと歌につられたりして押し間違えたり・・・・。

DIVAは音ゲーの中でも低難易度と言われるわけです。
太鼓・・・恐るべし・・・・・。

よるのないくに・闘技場「深淵ヨリ現レシモノ」

最近、咲-saki-のゲームの為にVITAを買いまして、
せっかくだし安いしと「よるのないくに」もVITA版を購入。

VITA版にしたことを若干後悔していますが、PS4は持ってないしPS3版となら大差ないだろうと自分を慰めてます。


さて、
トゥルーエンドは見終わって好感度変更もできるようになりまして、
ほっぽっといた闘技場に手を出し始めました。

で、
たぶん最後の課題?「深淵ヨリ現レシモノ」に挑戦し最高評価でクリアしました。

よるのないくに


とんでもない火力を持つボスを倒すというモノですが、
まぁ攻略法を見つけてしまえばどうということはないです。

まず
このボス、血の剣の特殊攻撃で簡単に怯んでくれます。
怯んでる間は攻撃してきません。
なので常に怯ませていれば簡単に倒すことができるわけです。

必須装備など
・血の剣(アーナスのレベルを上げることで使えるようになる長剣)
・攻撃を当てるとSP回復の装備
・麻痺防止の装備(回復系従魔にも持たせるといいです)
・強力な攻撃スキルを持った従魔(ハデスが良いです)

やり方は簡単
・血の剣の特殊攻撃で怯ませる
・従魔の攻撃スキルで攻撃
以上を繰り返すだけです。

戦闘開始直後はSPがカツカツできついですが、
雑魚敵が湧き出すとSP回収が楽になるのでそれまで凌げるかの勝負です。

変身はなるべくしません(変身後に怯ませる攻撃があるなら良いけど)
とわいえ、
評価を上げるために敵HPが僅かで変身して削り切れるとこまで来たら変身して仕留めます。
ナイトメアフォームなどコンボを稼げるフォームが良いです。

ちなみに、
最高評価で手に入る魔神の欠片は攻撃を受けても怯まないというもの。
通常ならHPが125減る装備なのですが、闘技場入手のこれはHPが+80になる優れものです。

以上

まだほとんどの課題をクリアしていないのでまだまだやることが多いです。

テイルズオブゼスティリア感想

やっとこさエンディングにたどり着きました。

なんか評判がよろしくないようですが自分は普通に楽しめましたよ。

以下ネタバレ注意




【ストーリー】
わかりやすいです。
主人公がヒロインとの出会いをきっかけに旅に出て世界を救うお話。
ただ、このヒロインがほとんど旅に同行しません。
立場上旅に出るようなキャラじゃないってのはありますが、
前宣伝のわりに出番がないのが残念。

【戦闘・エンカウント】
テイルズといえば戦闘なわけですが、
今回はシンボルエンカウントでリアルマップバトル(FFでいうところのシームレスバトル)です。
敵シンボルに接触した場所がそのままバトルフィールドになります。
つまり、狭い廊下で敵に接触すると、その狭い廊下で戦うことになるのでかなり戦いづらくなります。
カメラがあまり良くないのもあいまって自分が見えなくなることも多々あります。

【戦闘】
戦闘に参加するメンバーは主人公とヒロインの二人+天族2人の最大4人。
ただし、主人公1人の時は天族も1人しか戦闘に参加できません。
ただ、天族は戦闘中でも簡単に入れ替え可能でこのシステムが今回のテイルズの特徴です。

【戦闘・神依】
主人公は天族と一体化することができます。
一体化すると戦闘メンバーが1人減ることになるのですが、その代わりに強力な力を振るうことができます。
敵の弱点に合わせて切り替えるのが大事。

【戦闘・まとめ】
秘奥義ももちろんあります。天族も秘奥義を使えますし、神依の秘奥義もあります。
神依は楽しかったです。天族を自由に入れ替えられるのも○
ただ、味方CPUの棒立ちが酷いです。ほとんどガードしてくれません。

【他】
シリーズおなじみの小ネタは健在。
キャラクターも良いキャラしてます。
メインヒロイン誰だよ!って感じですが、たぶんミクリオです。
いままで精霊だったのが天族になっているのも今作の特徴。個人的にこれが一番残念でした。

【総評】
点数を付けるなら 70点 (100点満点)
戦闘カメラとCPUが酷いのと世界が狭いところがマイナス。
その他はエクシリアからの流れでこの出来は予想の範疇でしたし、
メインヒロインが曖昧なのはストーリー上そんなもんだろうといった感じ。

以上。


シリーズ通しての小ネタが支えてる印象ですが、戦闘は毎作変化があって楽しいですね。
次はゼスティリア2だろうか(笑)

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Author:みmi
所持ライトノベル:約733冊
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